日本習字財団は、「正しい美しい文字」の普及活動を展開。良い手本、独自の教育システムで、全国で活動しています。
年齢や目的に応じた14種類の手本 毎月の赤手本は、半紙実物大ですから、学びやすく一点一画を大切にした練習が行えます。
的確でていねいな朱筆添削指導 毎月提出された作品は、当財団検定係で一枚一枚添削されます。 進級昇段を目指す気持ちの支えとなり、学習者の自信につながります。
配 本 日本習字の学年別、コース別手本が、毎月定期的に各教室へ送られます。
練 習 教室では、生徒一人一人に実技指導が行われます。
作品提出 生徒の出品作品は、教室から財団検定係へ送られます。
添削認定 作品は、当財団指導員により朱筆添削され、段級等が認定されます。
返 送 作品は教室に返送され、生徒は次月の手本課題に取り組みます。